特集一覧

オレンジワインとは?|自然食品の通販サイト「いにしえ」。デラウエアのオレンジ・ナチュラルワインなどの作る山形のワインメーカー

オレンジワイン|自然栽培ブドウ使用の無添加・自然派ワインの通販 TOP > オレンジワイン 生態適合農業が育んだ本物の味 オレンジワインとは? いにしえ/IKKA WINESのオレンジワインは、自然栽培の白ぶどう・デラウェアを使い、赤ワインのように果皮や種、梗とともに発酵させることで、独特のオレンジ色と複雑な風味をもつワインです。 いにしえのオレンジワインが特別な理由 白ワインは、白ぶどうを搾り、果汁を中心に発酵させるため、透明感のある仕上がりになります。 赤ワインは、黒ぶどうや赤ぶどうを皮ごと発酵させるため、果皮の色素が抽出され、赤みを帯びた色になります。 一方でオレンジワインとは、白ぶどうを赤ワインのように醸造することで、オレンジ色の液体になるワインです。 ぶどうの皮や梗(こう)まで入れ、房ごとタンク内で発酵させるため、果皮や梗から抽出される成分が色合いを生み出し、味わいにも複雑さが加わります。 バランスが整ったときには、白ワインにはない奥行きと、赤ワインとも異なる軽やかさを併せ持つ、とても魅力的な味わいになります。 白ぶどうを原料としながらも、複雑で奥深い味わいを楽しめること。これがオレンジワインの大きな魅力です。 農薬や化学肥料の影響が限りなく少ない環境で育ったぶどうだからこそ、房ごと醸したワインが安心して美味しく飲める。私たちはそう考えています。 そのため、いにしえでは今後もデラウェアなどの白ぶどうを用いた全房発酵のオレンジワインを、積極的に造っていく予定です。 飲むほどに自然が豊かになるワイン 私たちが追求するのは、ワインづくりを通じて自然を豊かにすることです。 自然派ワインの魅力は、化学的な介入を最小限に抑え、ぶどうや土地、その年ならではの個性を味わえることにあります。 自然栽培のぶどうから造られるワインは、ただ美味しいだけでなく、その背景にある畑や生きものとの関係までも感じさせてくれます。 いにしえでは、生態適合農業を通じて、飲む人が増えるほど自然が豊かになる世界を目指しています。 山形の自然豊かな環境で育ったぶどうから生まれるIKKA WINESを、ぜひ味わってみてください。 株式会社いにしえ 代表取締役 井形 誠 自然栽培を世界中に広めるため、私はワインづくりを始めました。 世界のワインファンに「なぜこんなに美味しいのですか」と聞かれたとき、「自然栽培で育てたぶどうだからです」と答えたいのです。 ワインは世界中で親しまれ、長い歴史をもつ特別な果実酒です。 自然栽培では、ぶどうは農薬や肥料に頼らず、植物が吸収する水分や、周囲の生きものたちとの関係の中で育っていきます。 私は、そうした目に見えないつながりや、畑に満ちる活気が、ワインの美味しさにも影響していると感じています。 物質的な豊かさだけでなく、目に見えないものを大切にする心や、いのちを大切にする文化が育つようなワインを届けたいと考えています。 飲むほどに自然が豊かになるワイン 生きものの多様性や自然環境に近づけた畑で育ったぶどうから造るワインが広まれば、自然栽培や生態適合農業に取り組む生産者も増えていきます。 そうして日本や世界の畑が少しずつ変わり、ワインを飲むことが自然を豊かにする行為につながっていく。 私たちは、そんな未来を本気で目指しています。 だからこそ、「呑ん兵衛が地球を救う」と信じています。 自然派ワインのラインナップはこちらをご覧ください。 おすすめのペアリング オレンジワインを楽しむ食べ合わせ オレンジワインは、白ワインの軽やかさと赤ワインの奥行きをあわせ持つ、個性的なワインです。 香り、ほんのりとした渋み、旨みのバランスがよく、さまざまな料理に合わせやすいのが特徴です。 おすすめは、コクと旨みのある食材とのペアリング チーズやナッツは、コクのある味わいがオレンジワインとよく調和します。 味噌や漬物などの発酵食品は、うま味を引き立てます。 ホタテやエビなどの魚介類は、甘みとワインのタンニンが心地よく重なります。 冷やしすぎず、15℃前後で飲むのがおすすめです。 オレンジワインとは? オレンジワインの歴史 オレンジワインのルーツは、ジョージア(旧グルジア)にあるといわれています。 紀元前6000年ごろから続く伝統的な醸造方法が、現在のオレンジワインの源流です。 今から約8000年前から続くワイン文化の歴史には驚かされます。 当時は酸化防止剤も濾過装置もなく、まさに自然に寄り添ったワインづくりが行われていました。 ナチュラルワインにオレンジワインが多い理由 ナチュラルワインは、極力人的介入を抑えた製法で造られるため、白ぶどうを皮ごと発酵させるオレンジワインと相性がよいといわれています。 ただ、私たちはそれ以上に、畑が持つ個性や、その年ごとのぶどうの表情をより豊かに映し出せることに魅力を感じています。 特に、生態適合農業を探求するいにしえでは、畑を行き交う生きものたちがもたらす活気までも、できるだけ余すことなくワインとしてボトルに詰めて届けたいと考えています。 いにしえのオレンジワイン ラインナップ いにしえでは、2025年現在の圃場ではデラウェアの比率が高いため、白ワインとオレンジワインが主なラインナップとなっています。 完熟したぶどうだけでなく、早摘みで酸味を残したぶどうも活かすことで、酸味、香り、旨みのバランスにふくらみのある仕上がりを目指しています。 代表的なオレンジワイン GaraMogi 2022 デラウェアを主体に、ナイヤガラ、スチューベンを房ごと発酵させた、フルーティな香りと旨み、酸のバランスが整った人気の1本です。 栽培を引き継いだ畑に植えられていたナイヤガラとスチューベンも活かした、唯一無二のフィールドブレンドをお楽しみください。 SHO 2024(夏リリース予定) 100%デラウェアを使用した、よりピュアな味わいのオレンジワインです。 このほかにも、複数のオレンジワインを順次リリース予定です。 よくある質問(Q&A) どんな味ですか? 白ワインよりコクがあり、心地よいタンニンとほのかな渋みを感じられます。 どんな料理に合いますか? 和食、発酵食品、チーズ、シーフードなど幅広い料理と相性が良いです。 おすすめの飲み方は? 冷やしすぎず、15℃前後でお楽しみください。 すべてのワインを見る

自然派(ナチュラル)ワインの通販|自然栽培原料の無添加、無濾過、非加熱の自社醸造ブランド「IkkaWines」

IKKA WINES | 自然栽培ブドウ使用の無添加・無農薬醸造自然派ワインの通販 TOP ナチュラル(自然派)ワインの通販 IKKA WINES | 自然栽培ブドウ使用の無添加・無農薬醸造の自然派ワインの通販 山形の自然が生んだ自然派ワイン IKKA WINES 山形県東根市に位置する一家農園は、約4haの土地で自然栽培によるブドウ栽培を行い、そのブドウを使用した自然派ワイン「IKKA WINES」を手掛けています。私たちは、動物、虫、微生物、植物が共生する生態系を尊重し、自然と調和した農業を追求しています。そのため、農薬や肥料に一切頼らない栽培方法を採用し、自然の力を最大限に活かしたワイン造りを目指しています。 
おもてなしセレクション2025受賞 いにしえのワイン「IkkaWines」は、2025年おもてなしセレクションを受賞しました。 OMOTENASHI Selectionは、日本の優れた商品・サービスを世界に広めることを目的とした民間企業20社以上で構成されるプロジェクトです。 
 NHK「ウィークエンド東北」「やままる」で紹介されました。  東北6県のNHK放送局を結ぶ情報番組「ウィークエンド東北」とNHK山形放送局の「やままる」で、いにしえが手がける生きものと共生する生態適合農業を取り上げていただきました。 
「アルケッチァーノ」の奥田シェフ  番組内では、山形のレストラン「アルケッチァーノ」の奥田シェフのインタビューで、「温かみがあって、香りの余韻が長い」「どの料理にも合わせやすい」と評価されています。
 
DGテクノロジーの横山和成先生による土壌分析 そして土壌微生物多様性活性値の研究をされているDGテクノロジーの横山和成先生による土壌分析の結果の解説などもしてもらいました。横山和成先生からは、いにしえの土壌について「日本のトップクラス」「微生物が土を介して植物にいろいろな刺激を与えている。色付き、香りなどブドウの品質に影響を与えている」と分析していただきました。 自然と調和した農業の実現 私たちがワインを造る理由は、「やればやるほど自然が豊かになる農業」を世界に広めたいという強い願いからです。自然と調和した畑で栽培されたブドウこそが、最高のワインを生み出すと信じ、その理念に基づいて日々努力しています。自然派ワインは、自然そのものの力を活かし、化学的な手段に頼らないで作られるもの。私たちのワインは、山形の豊かな自然の中で育まれ、ブドウの自然な風味を最大限に引き出しています。 オオカミから学ぶ自然の調和 
一家農園のロゴマークにはオオカミが描かれています。オオカミはかつて日本でも生態系の頂点に立ち、その存在は自然のバランスを維持する上で非常に重要でした。私たちは、オオカミから学ぶべき点が多くあると考えています。オオカミが自然のバランスを保つために果たしていた役割を、人類が担うべきだと信じ、自然と調和した農業を実践しています。オオカミのように、自然と共存し、他の生物と調和しながらブドウを育てることで、ワイン作りを通じて自然環境を豊かにすることを目指しています。 自然栽培と無添加醸造のこだわり IKKA WINESは、ブドウの栽培から醸造まで、自然の力を活かした無添加の手法にこだわっています。農薬や肥料を使用せず、自然な発酵を促進するために、ブドウ本来の力を最大限に活かしています。醸造過程では酸化防止剤や酵母添加を行わず、無濾過・無清澄で仕上げることで、ブドウの自然な味わいをそのままボトルに詰め込んでいます。この手法により、自然栽培のブドウが持つ本来の風味と香りを最大限に引き出し、飲みやすく、女性にも人気の高い自然派ワインを生み出しています。 生態適合農業と自然派ワインの未来 IKKA WINESが目指すのは、ただのワイン作りではありません。私たちの目標は、生態適合農業という持続可能な農業手法を世界に広めることです。生態適合農業とは、動物、植物、微生物が互いに影響し合い、自然のバランスを保ちながら農作物を生産する方法です。この農業手法を通じて、地球環境を守り、次の世代に豊かな自然を残すことが私たちの使命です。 飲むほどに自然が豊かになるワイン 私たちが追求するのは、ワイン作りを通じて自然を豊かにすることです。自然派ワインの魅力は、化学的な介入を最小限に抑え、自然そのものの味わいを楽しむことができる点にあります。自然栽培のブドウから作られるワインは、飲むほどに自然と調和し、環境を豊かにする力を持っています。 IKKA WINESは、山形の自然豊かな環境で生まれた自然派ワインブランドです。自然栽培のブドウを使用し、無添加・無農薬で醸造されたワインは、飲みやすく、女性にも人気です。生態適合農業を実践し、飲むほどに自然が豊かになることを目指している私たちのワインを、ぜひ一度お試しください。自然と調和したワイン作りを通じて、地球環境を守り、未来へとつなげることが私たちの使命です。 株式会社いにしえ 代表取締役 井形 誠 自然栽培を世界中に広めるため、ワイン造りを始めました。世界のワインファンに「なぜこんなに美味しいの?」と聞かれたとき、「自然栽培で育てたからです」と答えたいのです。  ワインは世界中で親しまれ、長い歴史を持つ特別な果物から作られています。自然栽培では、ぶどうは農薬や肥料に頼らず、植物が吸収する水分や、周囲の生き物たちが発する氣や周波数を感じ取って育ちます。この見えないエネルギーこそが、ワインの本当の魅力だと思っています。 物質的なものに縛られず、見えないものを大切にする心や、いのちを大切する文化が育つようなワイン造りを目指しています。 『飲むほどに自然が豊かになるワイン』  生き物の多様性や自然環境に近づけた畑で育ったぶどうから作るワインが広まれば、自然栽培や生態適合農業に取り組む生産者も増えていくでしょう。そうして日本や世界の畑が変わり、ワインを飲むことで自然を豊かにすることができるのです。だからこそ、「呑ん兵衛が地球を救う!」と信じています。 ラインナップを見る

抗酸化値最大6倍|無添加・自然栽培の天然醸造味噌通販

抗酸化値最大6倍|無添加・自然栽培の天然醸造味噌通販 TOP 無添加・天然醸造のお味噌の通販 無添加・自然栽培・天然醸造のいにしえ味噌(生味噌)|通販 Miso / Fermentation 無添加・自然栽培・天然醸造 のいにしえ味噌 いただきますが未来を変える — あなたの食卓が、自然を守る第一歩になる — 天然醸造・生味噌/無添加・自然栽培原料 毎日の一杯から、からだと暮らしを整える。 このカテゴリでわかること: 無添加味噌/天然醸造/生味噌(非加熱)/自然栽培原料/腸内環境/熟成のメリット 自然栽培・有機栽培・一般栽培のちがい 「何を避けるか」だけでなく、「何を育てるか」で選ぶ いにしえが大切にしているのは、単に農薬を使わないことだけではなく、 土の中の微生物〜田畑全体のいのちの循環が戻ってくる設計です。 栽培の違いは、食の「安心」と「未来」に直結します。 選び方の目安: ・まずは酒精無添加(=生味噌)を選ぶ ・次に原材料がシンプル(大豆・米(麹)・塩)か確認 ・最後に熟成期間(半年以上〜長期)を見る 抗酸化値が最大6倍のいにしえ味噌 味噌には老化防止とも言われる 抗酸化作用 がある「 メライノイジン」「 大豆イソフラボン 」などの成分が含まれています。 私たちの味噌の抗酸化値の計測を外部検査機関に依頼したところ、一般の味噌よりも 「満月:約6倍」「いのいちばん:約5倍」「にいがた:約4倍」という結果となりました。 なお、いにしえ味噌はすべて半年以上の熟成。熟成が進むほどメラノイジンが増え、抗酸化作用の面でも価値が高まります。 長く熟すほど、味もからだも整う — 熟成のメリット いにしえの味噌は、1年以上熟成させています。それは健康へのメリットが大きいから。 ① うまみとコクの層が深まる: 半年〜二年のあいだに微生物が世代交代を繰り返し、たんぱく質や糖が分解・再結合。旨味の複雑さと香りの余韻が増します。 ② 機能性の向上: 熟成とともにメラノイジンなどの褐変由来成分が増加し、抗酸化の観点でも価値が高まります。 ③ 腸にやさしい設計: 発酵過程で生まれるオリゴ糖や乳酸菌由来成分がバランスよく残り、毎日の整腸ルーティンに向いています。 ④ 毎日の食卓で使いやすい: 出汁を入れなくても感じる自然なコク。朝昼晩、どんな料理にも合う“やさしい口当たり”。 腸内環境のことを考えて味噌を選ぶ 味噌こそ日本が誇るスーパーフード 味噌に含まれる「食物繊維」「酵素」「微生物の死骸」は腸内細菌(善玉菌)の餌になり、腸内環境を整えてくれます。 さらに腸内環境を整えることで、免疫力・代謝UPが期待でき、さらには肥満防止・美肌効果にも繋がります。 長く熟した味噌は、発酵過程で生まれるオリゴ糖や乳酸菌由来成分がバランスよく残り、毎日の整腸ルーティンに向いています。 いにしえの味噌の違い 味噌の魅力を最大化する「自然栽培原料」「長期熟成」「無添加」「生味噌」 いにしえ味噌の原料は、農薬・肥料を頼らず、自然の力で栽培された自然栽培の大豆とお米でできています。 いにしえ味噌は添加物を一切使用していません。自然な食品から栄養価を最大限に引き出し、消化器官への負担を軽減し、健康リスクを最小限に抑えます。 さらに、いにしえ味噌は全種類、酵母が生きている生の味噌です。非加熱・酒精無添加で、菌が生きたまま保たれ、腸内環境の改善や免疫力の向上にも寄与します。 そして、いずれも1年以上の長期熟成されており、旨みやコクはもちろんのこと、抗酸化作用も高くなります。 写真で見る、いにしえ味噌のある暮らし 「味噌汁」「味噌玉」「焼きおむすび」…毎日の食卓で使うほど、良さがわかる味噌です。 出汁を入れなくても、満ちるコク。 香りの余韻が、違います。 火を止めて、そっと溶く。 味噌だけで、ごちそう。 田んぼの活気が、味の土台。 “米(麹)”が、味噌の輪郭を決める。 1 食べるたびに、自然が豊かになる味噌 お味噌でいちばん近いコミュニティを大切にしたい方へ 100年以上続く味噌蔵の伝統製法を受け継ぎ、 自家製麹を仕込み、微生物と時間にゆだねる天然醸造──それが「いにしえの味噌」です。 ミネラル豊富な海水塩を使い、農薬も化学肥料も頼らず育てた大豆と米を、蔵に棲みつく無数の菌たちがゆっくりと発酵・熟成させます。 だからこの味噌は、「健康食品」ではなく「未来への参加券」。ひとさじすくうたびに、あなたは地球の明日へ手を伸ばしています。 いにしえの味噌は、自社仕込みの米麹と、農薬や化学肥料を使わずに育てた大豆・米・海水塩だけでつくっています。発酵・熟成はプラスチック製の専用桶で行い、温度管理を最小限に抑えて微生物の働きを引き出します。製造は二つの味噌蔵に委託しており、一つは創業100年以上、もう一つは約10年の若い蔵です。 キーワード: 天然醸造 / 海水塩 / 生味噌 / 「未来への参加券」 2 なぜ、買うことが自然を守るのか 自然を“強調する”自然栽培だからできる仕組み 自然栽培の味噌づくりには、農薬に頼らない田畑が欠かせません。あなたが選んだ味噌が売れるほど、その田畑が広がり、微生物・虫・植物が結び合う“生態系ネットワーク”が再生します。 約40㎡ 1人が1年食べ続けると支える田畑 185人ごとに 国立競技場1面分(約7,140㎡)の田畑が誕生 循環の土 窒素固定菌+分解者で次の作物を育む 味噌を選ぶ行為が、その循環を絶やさない資金と需要を生み、田畑を長く続ける後押しになります。 3 畑には、いのちが戻ってくる 農薬を使わない畑には、再び多様な生きものが息づきます。 • アブラムシやヨトウムシを食べるテントウムシ • 水辺を好むカエル/草むらのクモ・バッタ/小さな虫を狙う野鳥たち そして目に見えない世界──地表から地下10 cmの 1 m²あたり約200 g もの微生物が棲みます。畑の外から来た虫や微生物たちの亡骸は分解され、植物の栄養として活用され、肥料を必要とせずに作物を育ててくれています。 4 農家の挑戦を、あなたとともに 自然栽培に切り替えたい生産者が最初に悩むのは機械投資。 いにしえは播種機とコンバインを貸し出し、効率よく品質の良い大豆を収量できるように支援しています。 作業効率が上がれば一農家で20ヘクタール前後まで規模を広げることも可能で、年間所得で1000万円超も可能に。 経済的な安定があってこそ、農家は土づくりを長く続けられると考えています。 5 数字で見る いのちの循環 買うことが自然を守ることにつながります。 1パック買うことで、自然栽培の面積が3㎡維持できる。 STEP 1:仕込みの全体像 1000パック(800g×1000)のお味噌を仕込むとき、800kgの味噌ができます。 STEP 2:必要な原料 自然栽培大豆 210 kg と 自然栽培米(麹)300 kg を使用します。 STEP 3:畑の面積に換算 大豆畑で 0.21 ha、田んぼで 0.11 ha の面積を自然栽培に変えることができます。 STEP 4:あなたの1パックが守る面積 1パック(800g)ごとに、約3㎡ の自然栽培の田畑を維持する計算です。 STEP 5:広がるメリット 自然栽培の面積が広がるほど、土壌の生物多様性が回復し、地下水や生態系ネットワークの改善にもつながります。 210 a 大豆の生産面積 110 a 米の生産面積 合計320 a 1000パックで支える田畑 1パックごとに約3㎡の自然栽培田畑を維持。あなたの選択が、自然栽培の面積拡大に直結します。 6 あなたと家族のための“五つの実感” お味噌でいちばん近いコミュニティを大切にしたい方へ 安心: 子どもに安心できる調味料。農薬と添加物を排し、迷いなく食卓に置けます。 味覚の土台: 旨味の本質を知ることが、将来の食習慣を守る基盤に。 からだの整い: 生きた発酵菌と発酵由来成分が腸まで届き、整腸を穏やかに後押し。 環境貢献: 買うほど自然栽培面積が広がり、生態系の回復に参加できます。 暮らしの余裕: 本物の調味料を一つ選ぶだけで料理の味が大きく変わり、心のゆとりも生まれます。 商品一覧へ戻る 〜 お客様の声 〜 多くの方から「食べ続けてよかった!」の声をいただいております ★★★★★★ 田中 花子さん 35歳・主婦 美味しいです!安心な材料で丁寧に作られたお味噌!味もとても満足です。お味噌汁だけでなく味噌田楽や味噌焼きおにぎり等いろいろ重宝しています。 ★★★★★★ 佐藤 太郎さん 40歳・会社員 自然栽培の米と味噌で作った料理は、体に染み渡るような美味しさです。毎日の食事が楽しみになりました。 ★★★★★ 山本 恵美さん 28歳・OL 少し高価ですが、健康のためと思って購入しました。味も満足で、家族も喜んでいます。 ※個人の感想です。感じ方には個人差があります。 医師が認める味噌の健康効果 順天堂大学総合診療科の準教授斎田瑞江先生 
 腸内環境を整える発酵食品は重要 順天堂大学総合診療科の準教授・斎田瑞江先生は、原因不明の症状や生活習慣に基づく不調に寄り添い、食事指導を通じて多くの患者を支えてきた医師です。特に腸内環境を整える発酵食品の重要性を日頃から強調されており、先生は 「発酵食品は腸のプロバイオティクス、腸内細菌のバランスを整えるのが一番いい」 と語ります。 細胞のダメージを抑制する抗酸化作用
 その中でも味噌を 「最も代表的な発酵食品であり、子どもや赤ちゃん、おじいちゃん、おばあちゃん、年代を問わずにいただける優しい発酵食品」 と高く評価。いにしえの味噌については、 「半年以上熟成するとメラノイジンという成分が増えて、細胞のダメージを抑制する抗酸化作用がある。老化を防ぎ、美肌にも効果的」 と医学的な視点から推薦。さらに 「口当たりが優しく、出汁を入れていないのに深いコクがある。他とはちょっと違う」 と味わいを称賛されています。 安心して子どもから大人まで食べられる 先生が実際に家庭で召し上がった際には、 「子どもたちが『今日のお味噌汁おいしい』と言って、長男は必ずおかわりします」 と語り、無添加・無農薬で作られている点についても 「安心して子どもから大人まで食べられる」 と評価してくださいました。 斎田先生に聞いてみました! Q. 発酵食品は健康に対して大事ですか? 「発酵食品はとても大切です。特に腸のプロバイオティクス、腸内細菌のバランスを整えるのが発酵食品が一番いいです。」 Q. 味噌は発酵期間によって、体の影響やメリット、効果は変わりますか? 「短期熟成というのは2、3ヶ月、長期熟成は半年以上といいますけれども、いにしえの味噌は全て半年以上の熟成というふうに聞いています。半年以上熟成すると、メラノイジンという成分が増えていくわけですね。その成分は細胞のダメージを抑制するというような性能がありますので、抗酸化作用といって、いわゆる老化を防ぐ。細胞一つ一つにも作用しますので、美肌にも効果的かなというふうに思います。」 Q. 味噌が腸内細菌に与える影響はどんなものがありますか? 「味噌自体が乳酸菌を含んでいて、ヨーグルトなどに含まれていますが、 腸内のバランスを整えるという働きをします。発酵の過程でできていくオリゴ糖も善玉菌の餌になってくれます。善玉菌のオリゴ糖を食べることによってどんどん善玉菌が増えていきます。 味噌は免疫力も高めるというふうに言われていて、ビタミンB6とかそういう免疫とか神経の細胞を保護していくような大事なビタミンというものも豊富に含んでいますので、かなり身体にいいものだと思います。」 Q. 味噌と腸内細菌の関係について教えていただけますか? 「腸内細菌、いわゆるプロバイオティクスといわれるものは、 味噌と直結しています。発酵すると、菌が増えるじゃないですか。 その菌は、その豆とか塩によって、多分本当に何万という菌が出てくるんですよね。 それが、腸内の細菌のバランスを整えているんですよね。 だから、人によって腸内細菌のバランスがいろいろで、悪玉がいたり、善玉がいたり、そのパーセンテージも、人によって本当に違うんですけど、 味噌は多分、調和させるんじゃないかなと思っています。」 Q. ちなみに味噌のいい食べ方はありますか?(生味噌と加熱) 「例えば80度以上とかにするとタンパク質が変性してしまうので、お味噌汁とかも一回火を止めてお味噌を入れますよね。その過程は実はすごく大切だと思っていて、火を止めてお味噌を溶かす。この温度が沸騰したままお味噌を入れるのとは違うと思うんですよね。だからお味噌っていい状態で食べられるのかなと思います。 おすすめ料理は、キュウリに味噌が最高だと思います。子供の夏のおやつはキュウリに味噌、人参に味噌。しいて言うのであれば無農薬や添加物が入っていないものを選ぶこと。 時々外来でも言いますけれども、原因不明の蕁麻疹とかアレルギー症状など、そういう経験をされている方も 実は多いのではないかと思っています。そういうのってもしかしたら 何かしらの添加物の可能性があるかなと思っていて、避けられるのであれば避けたほうがいいという意味では、本当に無農薬は安心して子供から大人まで食べられるかなと思っています。」 Q. 塩が入っているから高血圧が心配です。 「食べ過ぎるとやはりナトリウムの影響で血圧に影響が出るということはあるかと思います。 ただ、味噌に入っている塩というのは、血圧の上昇を予防するという話も最近ちょっと耳にするんですよね。それはさっきお話しした長期熟成の時に出てくるメラノイジンとかペルラ酸というものが、血圧上昇を抑制するのではないかという報告がありました。 血圧を気にして味噌を食べないという選択肢が悪いわけではないんですけれども、その他に持っている味噌の良さというのを取り入れて、血圧は自分で管理して確認しながらやってみるというような考え方がちょうどいいのかなと思います。」 Q. 最後に味噌に対する個人的な見解を教えてください。 「味噌の面白いところは、熟成期間によって、中のオリゴ糖なりメラノイジンの量が増えるというのが個人的にすごい面白いと思っています。 味噌っていいですよね。最高ですよ。いにしえの味噌は本当においしくて、うちの子どもたち、大好きです。 今日のお味噌汁おいしいって言ってます。 いにしえの味噌を使うと、うちの長男は必ずおかわりします。口当たりが優しいし、お出汁が入ってると思うほどのコクがある。スーパーに行った時に、よく出汁入り味噌みたいのがあるじゃないですか。 あれの濃さを、出汁がないのに感じるんですよね。他とはちょっと違うなと思います。」 「すべてを一度に変えるのは難しい。でも、せめて毎日食べるものから変えていく。それが私たちの提案です。」 株式会社いにしえ 代表取締役 井形 〈 せめて調味料だけでも吟味したお買い物を 〉 健康を意識し、毎日の食事にこだわりたくても、価格や手間を考えると簡単ではありません。だからこそ、まずは毎日食べるお米やお味噌、調味料から変えていくことをお勧めしています。 〈 お米と味噌で15%の栄養を占める 〉 調べたところ、江戸時代では、お米とお味噌から全体の40%ほどの栄養を摂取していたようですが、現在ではそれが15%にまで下がっています。ですが、お味噌とお米を整えれば、毎日の15%が健康的をなものに変わり、健康の基礎を整えることができます。 いまから70年、80年前、農薬と肥料が登場し、広く使われるようになったことで、生産性がグッと高まり、そして流通の発展と拡大とともに私たちはさまざまな食品を便利に安く受け取れるようになりました。 〈 「薬に代わる食」で心を満たす 〉 食が豊かに、そして安定的に手に入る環境のまま、次はより健康的で、より心が満たされるような食がより広く食卓に上がるような未来に向かっていると考えます。 私たちは、毎日の食事が『薬の代わる食』が普通になり、それが食文化として定着してほしいと願っています。 私たちが味噌にこだわる理由 — 毎日の一杯で、からだと地球を同時に整える いにしえが自然栽培原料の味噌をつくるのは、“毎日の食習慣を支えること”が、人と地球の健康につながると考えるから。子どもに安心な「きほん」を渡したい人へ、忙しくても体調を崩したくない人へ、小さくても確かな環境貢献を続けたい人へ——。 私たちは無添加・自然栽培・天然醸造に徹し、半年以上の熟成で味と機能性を高めました。あなたの食卓に“本当の基本”が戻るとき、心とからだの調子が整い、同時に自然栽培の田畑が広がります。一杯の味噌汁で、今日の自分と、明日の地球をよくしていく。そのために、私たちは味噌をつくり続けます。 First Step / Trial はじめての方は、まず「お試しセット」から。 味・香り・体感は、続けてこそ分かります。迷ったら、定番がまとまったセットがいちばん早いです。 無添加・天然醸造・生味噌(酒精無添加) 味噌汁/味噌玉/焼きおむすび…万能に使える 続けやすい「毎日のきほん」に お試しセットを見る 商品一覧へ戻る 最初の一歩が、暮らしの基準を変える。 一覧を見る “おいしい” が続くと、食卓の基礎が整います。

いにしえ × MIZEN コラボレーション Wine & Juice  自然栽培ぶどうのナチュラルワインと100%ストレートジュース 数量限定発売

ショップページ/カテゴリコード 味噌 「衣」と「食」の融合 MIZEN 2周年記念限定商品 HANAEMI 24 ワイン−自然と共生する一杯− 価格:税込 8,800円 アルコール度数:12% 内容量:750ml 限定本数:250本 販売場所:MIZEN青山本店、このサイト <特徴> 微発泡で爽やかな酸味と完熟デラウェア特有の香り。 酸化防止剤不使用、酵母無添加、無濾過、無清澄、非加熱。 「何も足さない、多くを引きすぎない」自然そのままの味わい。 自然栽培ジュース−飲むほどに自然が豊かになる− 価格:税込 2,800円 内容量:500ml 限定本数:200本 販売場所:MIZEN青山本店、このサイト <特徴> ナチュラルワイン用ぶどうから作られる濃厚なストレートジュース。 添加物不使用、無濾過、果肉繊維たっぷりのとろみのある口当たり。 東根市の昼夜の寒暖差が生む、糖度とすっきりした飲み心地。 いにしえの挑戦 - 生態適合農業を広げるために 「18年前、自然と共生する農業を創りたいと願ったところから始まった挑戦。」 「植物、微生物、虫、鳥、すべての生き物が関わり合うことで育まれる美味しさ。」 「このワインとジュースが求められることで、生態適合農業が広がり、豊かな自然を次世代に繋げます。飲むことで自然を守る活動に加わりませんか? いにしえのぶどうは、畑を行き交う生き物たちによって育てられる。 「後継者がなく手放したい」というぶどう畑を譲り受けたところから始まったこの取り組み。向かう先は、生きものたちが多様で豊かな畑になればなるほど良い作物が穫れるというもう一つの農業の未来。 このワインとジュースは、畑を行き交う多くのいきものたちの営みによる恵みからできています。 だから私たち人にできることは、畑の環境づくり。そんな生態適合農業が皆様のもう一つの選択肢になるよう広げていきます。 いにしえ×MIZEN限定コラボデザインボトル HANAEMI24 (花笑み) スーパークリングワイン(白・微発泡) 香りと味わい:完熟と若さが織りなす絶妙なバランス。微発泡で爽やかさが際立つ。 製法:酸化防止剤不使用、酵母無添加、無濾過。 背景:完熟のぶどうも、若い房もすべてが交わり合って生まれた味。 9月初めの山形県東根市の畑のデラウェアは、完熟したものとまだ若いものとが混在する時期。酸味を活かしたいため、畑のまばらな熟度をそのまま瓶詰めしています。 収穫後、18度の部屋に2、3日かけて粗熱を取ったのち、足踏み破砕してバルーンプレスで搾汁。低温に保った醸造施設で49日間かけてゆっくりと発酵させてから瓶詰め。 畑にいた酵母が生み出す味わいをしっかりとワインに溶け込ませることで酸味と旨みを感じるワインに仕上がります。 ぶどうの栽培は、あらゆる生きものが行き交うことで、病虫害が少ない畑を実現させます。多様な草が生えるようにすることで、微生物も虫たちも生息しやすくなり、多くの生き物が関係します。それが農薬も肥料にも頼ることなく栽培するためのポイントです。 「何も足さず、多くを引きすぎないワイン」 冷やしてお召し上がりください。 いにしえ×MIZEN限定コラボデザインボトル ぶどう100%ストレートジュース デラウェア95%、他ピオーネ・巨峰 味わい:濃厚でとろみがありながら、糖度の高さとすっきりした後味が特徴。 製法:無濾過、果肉の繊維をそのまま生かした100%ストレートジュース。 背景:昼夜の寒暖差15度の東根市が生む、唯一無二の味わい。 「ワイン用の葡萄をジュースに」種ありで皮が厚くなるように栽培されたワイン用の葡萄を絞った果汁は、ショットグラスで飲むのが最適なほど、糖度が高くとろみがあります。濾過することなく瓶詰めしたので、果肉の繊維が豊富に含まれた果汁を味わえます。 昼夜の寒暖差が15℃もある山形県東根市の山間の畑が甘くてもすっきりとした味わいを生み出します。 いにしえ × MIZENのメッセージ MIZENは2つの新しい価値観を社会に定着させるために活動をしています。 一つは現在主流のデザイナー中心のファションに対し、日本が既に絶大な信頼を勝ち得ている「技術」を主役としたファッションやデザインの思考を広めること。そして2つ目は手仕事の価値は人との繋がりを感じられる精神的な新しいラグジュアリーとなり得るのだという考えです。 いにしえが取り組む農業は、ある種、トレンドとも言える有機栽培・自然栽培ですが、農家によってその捉え方には大きな違いがあります。農薬や肥料の使用量により、違いを発信することが多い中、いにしえは自然の生態系サイクルに合わせた栽培技術を追求することで成り立つ「生態適合農業」を広めようとしています。両社ともに、既存の価値観にとらわれることのない新しい価値観作りに挑戦をしている点と、「手仕事」、「人の存在」が持つ力に着目し、それらの存在と消費者がつながり合えることがこれからの時代に求められる心の豊さ(ラグジュアリー)と定義し、この価値観を主として共有していることから、互いに異なる分野から発信し合うことの相乗効果を期待し、コラボレーションに至りました。 コラボレーション企画の第一弾として、いにしえが手がける自然栽培ぶどうで造られるナチュラルワインとぶどう100%ストレートジュースをMIZENがラベルデザインを手掛けています。 購入方法 MIZEN青山本店でも購入可能です。またはこちらからご注文ください。 HANAEMI 24 ワイン / 8,800円税込 詳細を見る 自然栽培ジュース / 2,800円税込 詳細を見る __PAYMENT_FORM__ MIZEN デザインのための技術ではなく、技術のためのデザイン 「日本が世界に誇る着物。その技術を紡ぐ「手仕事」をもっと輝く存在にしたい。 技術が主役になる新しいファッションの形を独自に作り上げる。」 日本の技術を次世代のラグジュアリーに MIZEN 青山本店 〒107-0062 東京都港区南青山6丁目4-13 Almost Blue building C ホームページはこちら いにしえ×MIZEN対談 生態適合農業×技術が主役のファッション MIZENの寺西といにしえの井形との対談動画 異なる分野ですが、目指す取り組みの共通点があります、ぜひご覧ください。 ①生態適合農業・技術が主役のファッションそれぞれがもたらす未来とは? ②選択肢が広がる「食」と「衣」の未来 ③完成に至る、こだわりのストーリー ④生産者が主役の食・ファッション ⑤コラボが描く未来の展望 ⑥ いにしえ×MIZEN、至幸の贈り物 ①生態適合農業・技術が主役のファッションそれぞれがもたらす未来とは? ②選択肢が広がる「食」と「衣」の未来 ③完成に至る、こだわりのストーリー ④生産者が主役の食・ファッション ⑤コラボが描く未来の展望 ⑥ いにしえ×MIZEN、至幸の贈り物 いにしえ shop  home page 商品詳細へ

お米とお味噌のシンプルな通販『きほんのごはんセット定期便』 自然栽培のお米と無添加・天然醸造の味噌をお届け。

自然栽培と抗酸化パワー5倍の味噌とお米の通販 | きほんのごはんセット定期便 自然栽培と抗酸化パワー5倍。お米とお味噌のシンプルな通販『きほんのごはんセット定期便』  自然栽培のお米と無添加・天然醸造の味噌を定期便でお届けするシンプルな通販。 自然栽培と抗酸化パワー5倍の特別な味噌とお米を使った定期便を毎月お届けします。家庭で安心・安全な食事をお楽しみください。 健康を守る「きほんのごはんセット定期便」を通販でお届け 日本人の食卓に欠かせないお米と味噌。自然栽培の希少米と、抗酸化パワー5倍の生味噌で、毎日の食事から健康をサポートします。 初回特別価格¥4,259(税込4,600円) 〜 自然栽培の安心安全な食材で家族の健康を守りましょう。定期便のお申し込みはこちらから。 今すぐ購入 “薬に代わる美味しい食”を提供したい わたしたちは「日々の食事から健康を作る」をモットーに、医師による監修を得て“薬に代わる食”の提供を目指しています。大切な家族がいつまでも元気でいられるように、スーパーでは買えない、特別なお味噌とお米を選んでください。 味噌とお米の特別な特徴 抗酸化パワー5倍の生味噌 180日以上の熟成を経た天然醸造の生味噌。生きた発酵菌が腸内環境を整え、抗酸化パワーが通常の5倍もあることで、美肌やアンチエイジングにも効果が期待できます。 自然栽培の希少米 国産米のわずか0.01%の希少米を使用。農薬や有機肥料を一切使わず、自然の力だけで育てられた貴重なお米は、体にも地球にも優しい選択です。 抗酸化力がもたらす健康効果 抗酸化パワーでサビを防ぐ 体内の酸化(サビ)を防ぐ抗酸化力は、私たちの健康に欠かせません。きほんのごはんセットに含まれる味噌は、通常の味噌の6倍もの抗酸化力を持つため、アンチエイジング効果も期待できます。 定期便に関するQ&A Q: 定期購入の配送頻度は? A: 10日、20日、30日毎、隔週、第◯週◯曜日、1ヶ月毎などからお選びいただけます。 Q: 定期購入の支払い方法は? A: クレジットカードや各種電子決算、代引きがご利用可能です。 Q: 初回だけ定期購入を試せますか? A: はい、初回特別価格で一回限りのご購入も可能です。 「きほんのごはんセット」を定期便 初回特別価格¥4,259(税込4,600円) 〜 自然栽培の希少米と、抗酸化パワー5倍のお味噌で、ご家族の健康を守りましょう。 一覧を見る

自然栽培のお米でつくるいにしえの日本酒。90%の精米歩合でも綺麗なお酒を通販でお届け。

いにしえの日本酒 純米酒「いにしえ」 1本200ml 1,496円(税別1,360円) 今ならまとめ買いがお得です 6本200ml 7,750円(税込価格 8,525円) お米の生産者が発起人のお酒造り 自然栽培のコシヒカリが生み出す、唯一無二の味わい。 生きものが好き、だから自然栽培〜 ふなくぼ農園 船久保栄彦氏 〜 新潟県田上町に位置するふなくぼ農園は、お米栽培を中心に、野菜作りや養鶏を組み合わせた農業を行っています。生き物が好きな農園主は、田んぼにさまざまな生き物が生息できる環境を作り、農薬や化学肥料に頼らずに自然の力を活かして美味しいお米を作ることを目指しています。収穫時に出る野菜の残渣や割れたお米は鶏に与えることで持続可能な農業を実践しています。 もともとはごはん用に栽培していたお米ですが、いにしえ代表の井形との対話がきっかけで日本酒作りに挑戦することになります。「いつか自分のお米で、自分が好きな酒蔵と共に、お酒を作りたい」という夢を実現するため、このプロジェクトが始まりました。農業への情熱から、ふなくぼ農園では自然栽培にこだわり、農薬を使わずに生産する方法を選んでいます。農園主はもともと新潟県内のスーパーで働いていましたが、自然栽培の魅力に惹かれ、2014年にふなくぼ農園を立ち上げました。 越後里山の小さな作り酒屋〜 石塚酒造 杜氏 金澤要介氏 〜 石塚酒造は、大正元年(1912年)に発足し、新潟県柏崎市の山間部に位置する高柳町で酒造りを行っています。この地域は冬になると1.5mの積雪に見舞われる豪雪地帯であり、多くの生き物が暮らす自然豊かな場所です。 2019年に杜氏となった金澤氏は、石塚酒造の先代が亡くなり、蔵を閉めようとしていた時に「やらせて欲しい」と直談判し、杜氏として酒造りを引き継ぎました。金澤氏は先代の技術を忠実に継承しつつも、今の時代に合わせた新しい酒造りに挑戦しています。そのひとつが、自然栽培米を使った特別な日本酒です。 〜 米農家と杜氏、二人が一致したお酒 〜 船久保さんが夢に描いていた「自分のお米で日本酒を作りたい」という願いが、井形との出会いによって実現しました。究極の日本酒を作るのではなく、お米の持つ魅力を最大限に引き出すことに注力した酒造りを目指しています。精米歩合を90%に抑えながらも、綺麗なお酒に仕上げるという独自のコンセプトで二人の共同作業が始まりました。 〜 こだわりは、精米歩合90%、でもすっきり 〜 杜氏の金澤さんと船久保さんは、「自然栽培のお米の良さを最大限に引き出したい」という共通の思いから、お米をあまり削らず、それでも吟醸酒のように綺麗なお酒を作るというコンセプトを完成させました。精米歩合を90%に設定する理由や、その工程の大変さは、お酒の味わいに大きな影響を与えています。 精米歩合とは? 精米歩合(せいまいぶあい)とは、玄米を白米に精米する際に、どれくらいお米の外側を削ったかを表す割合のことです。日本酒造りにおいて、精米歩合は味わいや香りに大きな影響を与える重要な要素です。 たとえば… 精米歩合 90%:玄米の外側10%だけを削り、残り90%を使用。 精米歩合 60%:玄米の40%を削って、中心部分60%を使用。 精米歩合と味わいの関係 精米歩合 特徴・味わい 代表的な酒の種類 90〜70% お米の旨味や個性がしっかり残る 純米酒、普通酒 60〜69% 雑味が減り、バランスの良い味に 純米吟醸酒 50〜59% 繊細で華やか、香りが高い 純米大吟醸酒 49%以下 非常にクリアで上品、高級酒に多い 特別な大吟醸酒など いにしえの日本酒は精米歩合90% 通常は雑味が出やすいとされる90%という高い精米歩合でも、自然栽培米の力と杜氏の技術によって、すっきりとしたフルーティな味わいに仕上げています。 お米の個性と旨味を活かした、唯一無二の酒質をぜひお楽しみください。 日本酒「いにしえ」の特徴と魅力 90%の削りなのに綺麗なお酒に仕上がる 〜精米歩合90%の特別さ〜 通常、精米歩合は60%前後が一般的ですが、この日本酒は90%という非常に高い精米歩合を採用しています。これは、自然栽培の魅力を余すことなく引き出すためです。通常であれば雑味が出る可能性があるこの精米歩合でも、すっきりとした綺麗な味わいに仕上げました。 〜自然栽培ならではの風味〜 農薬や化学肥料を一切使用しない自然栽培から生まれる自然の風味と、純粋な味わいが特徴です。日本の大地の力が感じられる一杯です。 精米歩合90%の日本酒ですっきりとフルーティ 〜すっきりとした飲みやすさ〜 すっきりとした甘さでありながら、しっかりとしたお米の旨味が感じられる、飲みやすい仕上がりです。日本酒初心者の方にもおすすめです。 自然酒を造る杜氏も認める低精米でもフルーティーな味わい 日本酒の精米歩合が一般的には60%などが多い中、いにしえのこの日本酒では、精米歩合90%。 それでいてすっきりとフルーティな味わいには、自然酒を手がける当時からもお褒めの言葉をいただきました。 新潟県柏崎市の石塚酒造の歴史と展望 柏崎市高柳で守り続けられる酒造りの伝統 〜石塚酒造100年以上の歴史〜 石塚酒造は、大正元年に発足し、100年以上にわたり新潟・柏崎市で酒造りの伝統を守り続けてきました。地域と共に成長し、歴史と文化を大切にしながら、今日まで続いてきました。 〜地域に自然と生きものたちがいきいきとする未来へ〜 この日本酒作りが地域とのつながりを深め、自然栽培の田んぼを広げることを目指しています。石塚酒造が、地域と共に成長し、自然と共生する酒造りを続ける酒蔵として発展することを期待します。 いにしえの日本酒の紹介 あなたの特別な一杯に。200mlの贅沢。 この日本酒は、生産量が少ないため、多くの方にお試しいただきたいため、200mlの特別サイズで瓶詰めしました。少量だからこそ感じられる贅沢感をぜひお試しください。 また、まとめてご購入いただき親しい方にお裾分けとしてもお使いいただけると幸いです。 よくあるご質問 Q、自然栽培米とは何ですか?自然栽培とは、農薬や化学肥料を一切使用せず、自然環境と調和させる思想を持った栽培方法です。 Q、精米歩合90%の意味は?精米歩合90%とは、玄米の表面を10%削り、残りの90%を使用してお酒を造ることを指します。 Q、美味しい飲み方は?よく冷やして飲むのがおすすめですが、ぬる燗も◎ 自然とともに育まれた特別な一杯を通販でお届け。このお酒が地域の自然を豊かにしてくれます。 この日本酒が多くの方に愛され続け、未来には蔵の周りに自然栽培の田んぼが広がり、いきものたちの多様性が豊かになることを夢見ています。 純米酒「いにしえ」 1本200ml 1,496円(税別1,360円) 今ならまとめ買いがお得です 6本200ml 7,750円(税込価格 8,525円)

いにしえの商品ラインアップ

ショップページ/カテゴリコード 味噌 いにしえの商品ラインアップ 大豆・お米・野菜など穀類や青果 納豆・ジュースなどの加工品

自然栽培大豆の冷凍納豆

自然栽培大豆の冷凍納豆|いにしえ公式 自然栽培大豆の旨みを、そのまま冷凍納豆に 納豆の常識を変える、新しい“ごちそう”のかたち 「大豆が、こんなに美味しいなんて」。そう感じる一口を目指して――。山形県産の自然栽培大豆を、納豆職人が丁寧に発酵。できたての風味を損なわないよう急速冷凍で閉じ込め、ご家庭までお届けします。地元の学校給食にも選ばれる〈篠原食品〉の技術と、いにしえのこだわりを一椀に。 価格とセットを見る 納豆が体に良い理由を読む 自然栽培という選択 ― いのちを育む大地から この納豆に使う大豆は、農薬も肥料も使わず、自然の循環の中で育ちました。人にも、土にも、腸にもやさしい納豆をお届けするため、いにしえはあえて自然栽培の豆だけを選び抜いています。ひと粒ごとに宿る力強い旨みと香りは、工業的な加工では決して再現できません。大地と微生物が共に育んだ味を、そのまま食卓へ。 自然栽培の豆が生む「素直な旨み」 過剰な施肥で大きく育てるのではなく、土壌生態系に合わせて生育した大豆は、タンパク質や糖のバランス、香り成分が調和しやすく、発酵後の味わいに奥行きを与えます。 急速冷凍で、美味しさそのまま 作りたての美味しさを損なわないために、いにしえは冷凍という手段を選びました。急速冷凍は水分子の結晶を微細に保ち、豆の細胞組織や粘りを壊さずに保存できます。解凍後も作りたてのような香りと食感が戻るのは、この工程あってこそです。 作りたての状態を、急速冷凍でキープ 解凍後も、豆の香りと粘りがいきいき 賞味期限は冷凍で最長1年/解凍後は14日間 「食べたい時に、すぐ本物の納豆がある」。冷凍だからこそ叶う、自由な食卓をご体験ください。 納豆づくり一筋、篠原食品のこだわり 山形・天童で長年愛される〈天童納豆〉の篠原食品。地元の学校給食にも選ばれるほど、子どもでも食べやすい納豆づくりをモットーにしています。味の均質化ではなく、毎回の豆の状態に合わせる「自然に寄り添う製法」で、やさしさと奥行きを両立させています。 大豆の品種ごとに、蒸し方・茹で方を試験し、ベストな仕上がりを追求 季節の湿度・温度や大豆の大きさ・状態によって、毎回仕込みを微調整 1年365日、同じ味にならない自然の豆に、最善の手を尽くす姿勢 こうした丁寧な積み重ねが、口当たりのやさしさ、香りの豊かさ、後味の清らかさに結実します。 「美味しさは、やさしさと丁寧さの中に宿る」——ひと粒ひと粒へのまなざしが、食べやすさと奥行きの両立を生みます。 大豆の個性を味わう — 3つの品種から 品種が変われば、香りも食感も余韻も変わります。まずは食べ比べて、自分の定番を見つけてください。 秘伝豆 東北在来の緑豆。ふくよかな甘みと香ばしいコクが特徴。濃い旨みながら後味はすっきりで、白いご飯との相性が抜群です。 エンレイ クセが少なく、万人に愛されるバランスの良さ。納豆らしい香りを楽しみつつ、料理への汎用性も高い一本です。 黒神(こくじん) 小粒ながら深い旨味。芳醇な香りが立ち、食後に長い余韻が続きます。お酒とのペアリングにも向きます。 選べるセット内容・価格 初めての方には食べ比べセット、慣れてきたらお気に入りの品種でまとめ買いがおすすめです。飲食店様・宿泊施設様のバックヤードにも便利なボリュームをご用意しています。 セット名内容価格(税込) お試し3種セット秘伝豆・エンレイ・黒神 各1個980円(税込・送料込み) 8個セットお好きな種類を選択可3,000円(税込) 16個セット内容自由5,500円(税込) 30個セット業務用にも10,000円(税込) ※ すべて冷凍便/一部送料無料対応あり。価格は税込。実際の配送条件・在庫はカート画面でご確認ください。 今すぐ注文する まずは“発酵の力”を詳しく読む 納豆が体に良い理由(研究とメカニズム詳説) 納豆は単なる大豆ではありません。発酵というプロセスを経ることで、消化や吸収の効率、栄養の質、体への働きが重層的に高まります。ここでは、確立されている知見と、現在検証が進む可能性を丁寧に解説します。箇条書きに頼らず、前後の文脈で理解が深まるように構成しました。 1)消化吸収を高める「発酵」の力 大豆はそのままだとフィチン酸などの抗栄養因子がミネラル吸収を妨げ、タンパク質も消化されにくい構造を持ちます。納豆の発酵過程では、納豆菌(Bacillus subtilis var. natto)がプロテアーゼ等の酵素を産生し、タンパク質をペプチドや遊離アミノ酸へ段階的に分解。これにより消化性と吸収性が向上します。また浸漬・蒸煮・発酵の工程を通じてフィチン酸が低下し、鉄・亜鉛・カルシウム等の実効吸収性が高まる点も重要です。 2)ナットウキナーゼ:循環系に働く代表的酵素 納豆特有の酵素ナットウキナーゼは、線溶系(血栓を溶かす仕組み)に関与すると考えられています。機序としては、フィブリンへの直接作用、プラスミノーゲンの活性化などが挙げられ、血流や循環機能をサポートする可能性が示されています。ヒト研究でも、摂取期間中の血圧や線溶マーカーの変化を報告するものがあり、生活習慣とあわせた取り入れ方が検討されています。 3)ビタミンK2(MK-7):骨と血管のタンパク質を活性化 納豆は和食の中でもビタミンK2(メナキノン-7)の含有が高い食品です。K2は骨タンパク質(オステオカルシン)や血管タンパク質(MGP)のγ-カルボキシ化を助け、骨質の維持や血管の石灰化抑制に関与します。特に中長期の食習慣として継続すると、加齢に伴う骨密度低下へのサポートが期待できます。 4)イソフラボン“アグリコン化”で利用性が上がる 大豆イソフラボンの多くは配糖体(グリコシド)として存在し、そのままでは吸収性が限定的です。発酵によりβ-グルコシダーゼ活性が高まり、アグリコン(ダイゼイン、ゲニステイン等)への変換が進むことで、吸収性・生理活性が高まる可能性があります。抗酸化、代謝調整など、ポジティブな働きが報告されています。 5)「生きて腸に届く」芽胞形成菌という強み 納豆菌は芽胞(spore)を形成するため、酸や熱、乾燥に強く、胃酸を乗り越えて腸に届きやすい性質があります。腸内での一過性の定着や、常在細菌との代謝的な連携(クロスフィーディング)を通じて、短鎖脂肪酸の産生や免疫調整への寄与が議論されています。乳酸菌とは異なるプロバイオティクス候補としての独自性が注目点です。 6)γ-ポリグルタミン酸(γ-PGA):“ねばり”の正体と機能 納豆の糸・ねばりの主成分であるγ-PGAは、水分保持や粘性付与に加え、ミネラルとの相互作用、プロバイオティクス保護(デリバリー担体)など食品科学的に有用な特性を持つ生体高分子です。食感だけでなく、腸内環境づくりを支える補助的役割も期待されています。 相乗効果のまとめ 消化性向上(タンパク質分解+抗栄養因子低下)/独自酵素(ナットウキナーゼ等)/微量栄養素の最適化(K2など)/代謝活性化の可能性(アグリコン化、芽胞菌×腸内細菌の連携、γ-PGAの役割)。これらが重なり合い、蒸し大豆単独では得にくい価値を生みます。 ※ 健康効果には個人差があります。食事バランス・運動・睡眠など生活全体の調和が土台です。 安全性・留意点 一般的には日常食として安全にお召し上がりいただけますが、次の点にご留意ください。 抗凝固薬(ワルファリン等)を服用中の方:ビタミンK2を多く含むため、摂取量の急な増減は薬効に影響し得ます。必ず医師・薬剤師にご相談ください。 重篤な消化管損傷・術後直後等:まれに感染症リスクが議論される状況があります。医療者の指示に従ってください。 不安がある場合は、まず少量から始め、体調の変化を観察しながら継続してください。 こんな方におすすめ 毎日の食卓に納豆を加えることで、腸活や健康維持に役立てたい方にぴったりです。家族の健康を大切にするご家庭、本物の味を探している方、発酵食品・冷凍ストックを賢く活用したい方、そして飲食店・宿泊施設でこだわりの納豆を提供したい方におすすめします。 解凍&アレンジ方法 美味しく召し上がっていただくために、解凍とひと手間のポイントをご案内します。 解凍は 冷蔵庫で一晩、または 常温で数時間 が目安です。 混ぜる前に 常温で約10分 置くと、香りと粘りが立ちやすくなります。 アレンジは自由自在。ご飯にのせるだけで贅沢な朝食に。納豆パスタやチャーハン、冷奴やサラダのトッピングもおすすめです。素材の良さが際立つため、まずはシンプルに塩や醤油少々でお試しください。 お客様の声 いただいた感想の中から、代表的なお声をご紹介します。初めての方は、ぜひ参考にしてください。 「豆そのものの美味しさがこんなに感じられる納豆は初めて」 「子どもが嫌がらずにパクパク食べるようになった」 「解凍しても風味が落ちていないことに驚いた」 最後に 冷凍だからこそ、“本当に美味しい納豆”をいつでも。自然栽培の大豆と、職人の丁寧な手しごとが生んだ特別な納豆を、ぜひご家庭でお楽しみください。日常の一椀が、からだにも心にもやさしい時間になりますように。 セットを選ぶ 詳しい研究解説を読む 山形県産・自然栽培大豆の冷凍納豆 価格を見る 今すぐ注文 © いにしえ / 本ページに掲載の栄養・健康情報は一般的な知見に基づく解説です。個別の診断・治療を目的とするものではありません。